アメリカ大学進学のススメ

アメリカ大学進学のススメ

動画

“高校卒業後にアメリカの大学に進む!”周りにそういう人はあまりいないな。と感じませんか?
「今 留学しなくても、どこかでいつか留学の機会もあるし・・・」、と思っていませんか?

そんな留学への決断を思い悩んでいる方々の為に、このページでは日米学術センターの高瀬重臣による留学情報やメッセージ、また実際に留学された方々の体験談などをお届けします。

9分でわかるアメリカ大学給付型奨学金留学プログラム
【奨学金1000万円!?】給付型奨学金でアメリカ留学する方法【海外留学】

日本人留学生は大人気!その意外な理由とは!?奨学金留学における基本情報や裏事情を
留学のプロフェッショナルが教えてくれてます。
州立大学や私立大学の学費の違いや、
現在の給付型奨学金の給付状況なども詳しく説明しています。

日米学術センターではYouTubeチャンネルを開設し、奨学金留学情報はもちろん留学関連動画を随時アップしております。
ご興味がある方はチャンネルのチェック・登録をお願い致します。
海外留学情報チャンネル

コラム

インタビューアー

今日はよろしくお願いします。さて、早速このセッションのトピック、「あなたはアメリカの大学を進路として選ぶべきか? 」について、高瀬先生のお話しをお聞かせください。

高瀬

こちらこそよろしくお願いします。ご質問についてですが、私は、少なくとも、アメリカの大学進学を、高卒後の進路のひとつのオプションとして、日本の高校生全員が選択肢に加えるべきだと思います。

インタビューアー

全員ですか?

高瀬

はい、全員です。 あくまで選択肢のひとつとしてです。全員にアメリカに行けという訳ではないですが、高校生が卒業後の進路を考える時、「国立大学を目指すか 」「推薦で行ける大学から選ぶか」などを 考えますよね?その中に、「アメリカの大学を目指すか」という選択肢も、もっと自然に入っていいものだと思います。

インタビューアー

…それはちょっと、無理がありませんか?特に一般家庭だとお金も不安ですし、アメリカの大学に行けるくらいの英語力のある生徒なんてかなり少数だと思いますよ。

高瀬

お金の面は、この「アメリカ大学給付型奨学金留学プログラム」を利用すれば、例えば地方から東京の大学へ通う子と同じくらいの負担です。給付型ですから、卒業後に返済に苦しむこともないです。

コラムの続きを読む

関連リンク